No.118

2009/11/27 12:49
ぎゅってする瞬間が
一番、愛しい・・・・・


No.117

2009/11/24 10:09
冗談でも、そういうこと言わないでよ?
悲しくなるじゃない・・・・・・
あたし、怒ってるんだからね

キスなんかじゃ、
誤魔化されないんだから


あーぁ・・・
あたしって、単純

機嫌、直ってる


No.116

2009/11/22 14:51
あいしてる・・・

本当に伝えたいことなんて
ひと言しかない


No.115

2009/11/21 14:01
歩くはやさも繋ぐ手のタイミングも
今では2人、とても自然なものになっていて
当たり前にあたたかい手に包まれるから
うっかりしちゃうけど・・・・・・・

そういうことが
しあわせなんだって

忘れずにいたいね?


信頼すると言うこと

2009/11/20 11:06
信頼している・・・と言葉にしつつも
想い描く未来は、どこか半透明で、ふたりの些細な温度差で
途端にゆらゆらと蜃気楼のように揺らいでしまう。

いつかは・・・そんなおぼろげな約束が
「いつまでに」という期限を付けることによって、どこか安心感が生まれた。
それでも、時間が経つに連れて、考えや認識の違いを薄々感じる。
男女なのだから、ましてや別々の人間なのだから
当然のことなのだが・・・・・
どんなに二人の未来を語っても
それが、一向に形にならないから不安になる。

少しぼんやりした、あの人に・・・・
どうしたらハッキリした認識を持ってもらえるのか?

ひとつずつ、ひとつずつ、価値観をすり合わせて
そういう未来に向かっているんだと確認し合う・・・

「今」は、そんな作業をコツコツをしている段階だ。


「未来」なんてものは、誰にもわからない。

次の瞬間の出来事なんて
誰にもわからないのだ。

だから、「未来」はいつまで経っても
どこか半透明で蜃気楼のようにゆらゆらしているのだろう。
そこに少しずつ色を塗り重ねて、時が進んでいくうちに
ハッキリした色とカタチに変わっていく。

想い描く未来が、濁った色にならないように
少しずつ、少しずつ・・・・
相手をちゃんと信頼することによって
鮮やかな色を重ねていけるのではないだろうか?


きっと、相手を信頼すると言うことは
「自分を信頼できるか?」、に通じているのではないだろうか?

相手を選んだ自分のことを、自分がちゃんと信頼できなければ意味がないのだ。
考えや想いに一貫性が持てなければ、途端に想いはぶれてしまう。
ゆらいだ想いからは、不安が生まれる。
そうやって、負のスパイラルに巻き込まれていく。

そんなことのないように
自分の一番奥の芯はしっかりしていたい。

強い女性になりたい、と想った。


自分が愛したあの人のことを、
少しでも疑うことのないように・・・


No.114

2009/11/19 12:50
手を伸ばせは届きそうな未来は
どこか、まだ半透明で・・・・・・・
それは、ゆらゆら揺れる
蜃気楼みたい

壊れないように
そっとそっと・・・

両手で包んで
守り抜こうと決めてるの


No.113

2009/11/18 13:15
信頼している・・・・・・・

そんな風に言葉にして
自分に言い聞かせているけれど
きっと、どこかで
あたしはあなたを
ちゃんと信じきれてなくて

ふたりの些細な温度差に
簡単に不安にゆれる心

ひとり、寂しくなる

そんなあたしを
あなたは知らない

そのことが、少し胸を痛くします